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 株式会社三重トラベル 
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 ●旅行業
 国内旅行・海外旅行
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【取扱内容】
近畿日本ツーリスト
クラブツーリズム
トラピックス(阪急交通)
  ※海外のみ取扱い
JTB
日本旅行
東武トップツアーズ
JALPAK(ジャルパック)
ANAハローツアー(全日空)
スカイツアー(NOE)
KIS
ニュージャパントラベル
ブルースカイツアー 
アクトユートラベル
その他航空券のみの取り扱いも
ございます。
ハーツレンタカー
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北海道

小樽

小樽散策マップ

札幌大倉山ジャンプ競技場 札幌市内

旭山動物園

クマ牧場

札幌市内観光

札幌時計台

ビルが建ち並ぶ札幌の中心街にポツンと残っている歴史的建造物。札幌の記念撮影ポイントとして有名な時計台は、元々札幌農学校(現在の北海道大学)の演武場として建てられ、学生達の兵式訓練の場や、中央講堂としての役割を担っていた。現在は札幌市の所有物である。

白い恋人パーク

札幌を代表する銘菓「白い恋人」の製造工程を見学できるファクトリーウォークや、ハート型の約14cmの「白い恋人」が作れるお菓子作り体験工房、チョコレートの歴史やアンティークのカップの展示など、見どころ盛りだくさんの施設。中庭のローズガーデンは夏に見頃を迎え、SL弁慶号をモデルにした「白い恋人鉄道」や、子どもが入って遊べるガリバーハウス、からくりの動物たちがパレードを繰り広げる「チョコレートカーニバル」など、建物外部のエリアでも楽しめる。「白い恋人」を販売するショップはもちろん、キャンディ・アート専門店「キャンディ・ラボ」も併設。

サッポロビール工場

サッポロビールが歩んできた道のりをご紹介しながら、ビールを愛し、ビールを知り尽くしたサッポロビールならではの、ビール情報をたっぷりご提供。 明治初期、近代日本の礎をつくるべく活躍した「開拓使」の紹介から、サッポロビールの誕生、
近代日本ビール産業を牽引した「大日本麦酒」時代、そして現在までを歴史的資料を通して学ぶことができます。

函館市内観光

函館山

JR函館駅から車で10分弱。函館市西部にある標高334メートルの函館山は、北海道を代表する夜景スポット。三方面を海に囲まれた函館は、独特な“扇型”の街の夜景を楽しめる。「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に三ツ星で掲載されるなど、国内外から高い評価を得るスポットだ。山頂展望台の2階には「レストラン ジェノバ」が。ロープウェイ往復チケット付きの特別ランチ(1550円)もあり、風景を見ながら、北海道産食材の料理を味わえる。

五稜郭

北方警備の要として、江戸幕府が建造した“星形”の城郭・五稜郭は、函館市民の憩いの場。ここを観光するなら、まずは公園内に建つ「五稜郭タワー」を訪れてみよう。今のタワーは平成18年(2006)に建てられたもので、高さは107メートル。晴れた日には津軽海峡や下北半島までを見渡せる絶景スポットだ。特に城郭に沿ってソメイヨシノが咲き乱れる4月下旬~5月上旬はおすすめ。展望台には「箱館戦争」前後の歴史を紹介するスペースも充実しており、館内で1~2時間は楽しむことができる。

函館元町

函館山の麓に位置する元町は、日本の古い開港都市としての面影を色濃く残すエリア。異なる宗派の教会や寺院が立ち並び、歩いているだけで楽しい異国情緒あふれる“坂の街”だ。「カトリック元町教会」「函館ハリストス正教会」「函館聖ヨハネ教会」などが有名で、函館ハリストス正教会の鐘の音色は「日本の音風景100選」にも選定されている。元町の坂はかなり勾配があるので、ピンヒールなどは履かず、スニーカータイプの靴で訪れよう。

函館朝市

函館観光といえば名前の挙がる、一大グルメスポット。JR函館駅を出てすぐという好立地に、約1万坪の規模で市場が広がっており約250もの店が軒を連ねる。市場内はいくつかのエリアに分かれているが、特に人気なのが「函館朝市どんぶり横丁市場」。海鮮丼などが食べられる食堂をメインで、朝ごはんを食べに早朝から訪れる観光客も多い。ほかに、イカ釣堀がある「えきに市場」や、産直野菜や土産品を揃えた新施設「朝市ひろば」、そしてこれらの施設を挟むように通る中道に、海産物や農産物を売る路面店がずらりと並ぶ。

利尻・礼文

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